2007年11月11日

川崎1−1浦和

川崎1−1浦和
等々力 23355人
≪得点者≫
川崎:養父10
浦和:ワシントン32=PK


イランの激闘が水曜日。

ACLの最終戦もすぐにやってくる。


俺はメンバーの変更もありかな?って思っていたけど、オジェックは疲れなんて関係なく、最強のメンバーを並べてきた。

鬼だ!

でも、これで良いんだよね。

全力で戦わなきゃ勝利なんて掴めないし、戦い続けなきゃ緊張の糸が切れてしまう。

ターンオーバーなんて器用な方法は、まだ今の浦和には早いのかもしれない。

もう信じるしかないんだ。


等々力


攻守がめまぐるしく入れ替わる激しい展開。

浦和は明らかにコンディションが劣るのに、今日も勝ちに行った。

早い時間に先制されたけど、ワシントンのPKで追いついて、敵地でドロー。

十分だよ・・・。




ただそのワシントンが気がかりだ。

どんな酷い事されても、自分からゲームを捨ててほしくはなかった。

最後まで我慢して、一緒に戦って欲しかった。



次は大丈夫だよね。


ALL COME TOGETHER!
全ての力、全ての情熱
  全ての誇り





養父のゴールはハンドじゃねーの?
posted by カンチョナ at 21:53| 埼玉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 浦和レッズ観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/65944858

この記事へのトラックバック