2007年07月17日

浦和2−2マンチェスターユナイテッド

浦和2−2マンチェスターユナイテッド
埼玉 58716人
≪得点者≫
浦和:内舘25、小野78
マンU:フレッチャー47、ロナウド51

内舘の無回転ブレ球ミドルシュートで先制!
ファンデルサールをあざ笑うかのような弾道はまさにワールドクラス。
アウェー扱いされた浦和の意地のゴール。

後半開始早々、立て続けに失点してしまったけど、伸二がゴール前で技術の高さを見せて同点。
落ち着いていたね。

伸二、ポンテには周りの海外サッカーマニアも唸っていたけど、俺は山田の凄さを改めて感じた。
うちのキャプテンはやっぱり凄いよ。
本気出したらワールドクラスの選手なんだぜ!

赤い悪魔

ブサイクだなぁ・・・。
“赤い悪魔”って言うより“赤いバイキン”って感じだね。


マンUの選手はよく走っていた。
彼らのサッカーは“華麗”というより、“ど根性”のサッカー。
見習うところは多いよ。

久しぶりに楽しい親善試合だった。
posted by カンチョナ at 23:14| 埼玉 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 浦和レッズ観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マンU相手に練習試合とは、リッチだなぁ。平日の5万8千はすごいね。
Posted by yama at 2007年07月18日 00:49
yamaさん、こんばんわ。
いつもより高いチケット、平日夜の埼スタ、おまけに雨…。それでもあれだけの観客が集まるんだから凄いね。
マンUのレプリカを着て悲鳴をあげていた人達は普段はどこにいるんだろう?
Posted by カンチョナ at 2007年07月18日 22:08
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